くるみボタンを使ったへアピンやパッチンどめ、ヘアゴムなどの作り方をご紹介します。
最近では100円ショップなどでもくるみボタンが手に入るようになり、種類やサイズもとても多くなりました。
その中でもヘアアクセサリーに加工しやすいもの、使いやすいサイズなど、色々とありますので、種類と比較ページを参考にしてみてくださいね。

くるみボタンの種類と比較

色々な種類があり、良く分かりにくい「くるみボタンのキット」ですが、一般的に多く出回っているもの(=補充用の金具が手に入りやすい)を中心に、金具や打ち具の使い勝手など、まとめてみ...

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くるみボタンのヘアピン&パッチンどめの作り方

足付きのくるみボタンをヘアピンやパッチンどめにする方法です。 輪っかを取り外せるタイプのほうがヘアピンに加工しやすいです。 二通りのやり方をご紹介します。お手持ちのくる...

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くるみボタンのヘアゴムの作り方

くるみボタンを使ったヘアゴムの作り方です。 ヘアゴムの場合はくるみボタンの足が一体化しているもので作るのがおすすめです。 結び目が隠せないタイプはあらかじめ輪になってい...

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くるみボタンの作り方・1(押し込むタイプ)

100円ショップで販売されているのもこのタイプになります。 他のキット(ミラクルボタン・カバード釦など)も同様の作り方です。 裏側の形状によって、ヘアゴムにしやすいもの...

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くるみボタンの作り方・2(打ち込むタイプ)

木づちで叩いて作るくるみボタンです。 少々加減が難しいのですが、うまくできると本格的なくるみボタンができます。 このタイプのくるみボタン、持っているけど説明書をなくして...

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くるみボタンにビーズの縁取り(直接縫いつけ)

くるみボタンにビーズをぐるっと一周縁取りする方法です。 直接縫い付けるのでフェルトを貼ったりなどの下処理が不要です。 普通のビーズの他、パールビーズ、アクリルビーズなど...

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